【Java】エンジニアへの道2日目

タッチタイピングは大事

今日は寒いけど、水はそれほど冷たくない。洗い物も水でJavaJava。。。jimです。どうも✋

はい。今日もJavaの勉強をしているわけだけど、少しでも気になったところはコードを書いている。

そんな時、『やっぱりタッチタイピングはできた方がよいなぁ。大事だなぁ。』っと改めて感じるわけで。

というのも・・・

Javaはタイプする文字数が多い!

手元を見ているようだと、学習効率はかなり悪くなると思う。

寿司打の高級コースでプラスになるくらいなら問題ないと思うが、日本語と英語のタイピングは違うので英字のタイピングも練習しておいた方がいい。

それから、VBAエンジニアは『{}[]!?|』などを使わないので、他言語を勉強する予定があるなら、その辺の記号も練習しておくといいと思う。

あ、プログラミング初心者さんへ⇒

コピペや単語登録はやめましょう!

タッチタイピングできるようになれ!

 

第Ⅰ部(スッキリわかるJava入門)

1~2章は簡単に理解できた。

以降はVBAエンジニアからしたら違和感満載?

3章

殆どの書籍は分けて解説してると思うけど、条件分岐と繰り返しについて解説されています。

まず、ブロックを使わないVBAエンジニアは、不要な場合でもブロックを使った方がよいかと思われる。書の中にもあるがブロックの省略は推奨していない。

例えば↓

インデントの間違えなんだけど、一瞬『一緒じゃん。』って思いません?

あとは条件式の違いや文字列の比較とか、forやwhile・doの使い分け。VBAエンジニアは『equals』や『break』の存在を忘れやすいと思うので注意。ということと『continue』は便利だなと感じると思う。(今のところ詳しく解説されていないが)

4章

配列について書かれています。

配列の舞台裏(4.5)は、シッカリ理解しておいた方がいいと思う。単純に値渡し参照渡しの違いについてなんだけれど、classを学ぶときに必要な知識。

多次元配列についても『メモリ上での2次元配列』で解りやすく書かれている。これもシッカリ理解しておいたほうがいい。

2×3で解説されているが、実は行ごとに列の要素数を変更できるということができるので。。。

要するに、0行目は3列で1行目は2列みたいなことが出来る。

まず1次元目の要素数を決めて、次に1次元の要素数ごとに2次元目の要素数を決めるといった感じ。

なにか難しいことが出来そうですね。。。

あとは、前章で紹介されていなかった『拡張for文(for each)』も忘れずにといった感じでしょうか。

 

 

はい。そんな感じなんですけど『あちゃ~スッキリからやればよかった』って、本気で後悔してます。

『新・解きながら学ぶJava』が難しすぎたからから、すっごい簡単に感じる。

もう売ってないのかな?楽天で検索したけど中古しか見つからなかったわ。

したらまたね✋